お金は見ない、売って作る、あるものはすべて売りきる

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50歳代の男性です。

お金は使ってしまうとなくなってしまうものなのだろうかと悩んでいることです。
お金は、水のようなものなので、溜めればいいのだろうかとなやんでいることです。
目的があっても、なかんか意地をはって、たまらないものだろうとも思っていろことです。
500円貯金は果たして、有効なのかどうだろうか、とも思っています。
お札の方が貯まりやすい気がしてらなないということです。
結局は通帳の額なんだな、見えるかなんだと、実感するところです。
お金を何に、使うのが目的になるのだろうかということです。
お金は使わないと、どんどん、残されてたまっていくものなんだなと思います。
そうすると、自分の持ち物が古くなる、時代遅れになる。流行から疎くなる、というマイナス面がでてきてしまいます。
ストレス、イライラもつのります。

わたしはこれでお金を貯めましたテク、その1

とにかく、お金が入ったら銀行からおろさないことです。
お金にさわらないことです。
ATMには近づかないことだと、思います。
ATMの時間で手数料のかかるときは利用しないことです。
銀行の開いてる時間は、仕事をしていることだと、思います。
とにかく、お金をおろす暇もなく、働くなり、物事をやっていることです。
銀行にはいかないことです。
銀行の前を通らないということです。
ATMの合う場所を忘れてしまうことです。
会社のATMに行かないことです。
みんなが、お金をおろしにATMの前にならんでいるときは、ならばないことです。

わたしはこれでお金を貯めましたテク、その2

とにかく、物を売るということです。
昔から残していて、今は使えなくなったものは、すべて売りつくすということです。
意外と、こんなものでも、買ってくれるコレクターの人がいるんだなあと、不思議に思うくらいです。
壊れた時計に、ボロボロの財布まで買ってくださる人がいます。
リサイクルショップでは、コンセント1個から買ってくれるところもあります。
服は目方で50円とかにもなります。
壊れていてもお金に変えてくれるところも、あります。
趣味の本やCDやDVDはすべて、売ります。
ギターも売ります。
楽器はいい値段をつけてくれます。

節約失敗!うまく行かなかったお金を貯める方法はコレ

結局売ったものは、また、購入してしまうことです。
別の新しいものを、また、買わなくてはいけなくなるということです。
結局必要だったなことろに、たどり着きます。
楽器などはいい例です。
また弾きたくなるなど、ギターを売って、またギターを買ってしまいます。
他の楽器でも始めればいいのにとも思ったのですが、また、同じものが欲しくなってしまいます。
また、財布をオークションで売ったときに、クレジットカードを入れたまま、売ってしまったこともあります。
これは失敗です。

節約成果発表&まとめ

1000万円以上を5年間でためることか可能です。
生活は前より、地味になります。
また、お金を直接にさわる機会が減ります。
とにかく、通帳に残っている、引き出さなくてもいい感じくらいになり、心に余裕が持てるようになります。
服はとにかく、買わなくなります。
服は何でもいい感じに、なります。
人との付き合いも減ります。
限った人としか、接触しまくなります。

お金を貯めたいあなたへミニアドバイス

お金を無視して、見ないことです。
金額だけでいいのです。
お金を見れば使いたくなってしまいます。
とにかく、銀行に預けておくことです。
自然に、増えていってしまうと思います。
お金に載っている人の顔を忘れるくらいにならないといけないと思います。

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