お金を渡してこれでお好きな所へどーぞ行ってくださいって言いたい

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お金に真っ直ぐ正面から向き合おう

2年2前に私は体調を崩し、会社を3カ月休業しました。
有給休暇と傷病手当がありなんとか生活はできましたが、残業代などはないため基本給の低い私では貯金を切り崩しての生活となりました。
多少の貯蓄はありましたので幸い困窮するまでには至りませんでしたが、貯金が減っていくのは恐怖でしたね。
休んでいる間は外食はもちろん、お菓子やジュースを飲むのにも罪悪感を感じていたのを覚えています
今の時代、収入の柱を会社の給与だけに依存するのはリスクなんだとしみじみ感じました。
もし十分にお金があれば、または十分な収入の柱が数本あれば、給料が一時的に途絶えても気持ちに余裕が持てるのではないでしょうか。
たとえ会社を首になったとしても、別の収入があれば自分に合った仕事をゆっくり探すこともできると思います。
十分なお金を持つこと、収入の柱を複数持つことは心のゆとりを生むことになるでしょう。
日本ではお金を稼ぐことは嫌らしい感じがあり、清貧を求める風潮がありますが、もっとお金に向き合う必要があると思います

先を見越したお金の使い道が大事

大学の時は、正社員になったら歯科矯正をしようと意気込んでいたが、実際給料を貰うと、ボーナスなどもあったが奨学金の繰り上げ返済や親孝行に使ったり、交際費などに消えていき、結婚・妊娠で離職して妊娠中に生活習慣と歯並びの悪さから通常よりも歯科治療が大変で、お金の使い道を間違えてしまったと後悔した。
借金という感覚が大きかったので早く返そう返そうという気持ちでいたが、奨学金は返済の利率が通常のローンよりも低くなっているので、滞納さえしなければわざわざ繰り上げ返済などしなくてもよかったなと思いました。お金があったら、出産後何カ月から働かないといけないかを考えたり、保活や生活費の心配をしなくてよくなるので、心にゆとりをもって子育てに専念できるし、十二分に子供の習い事や教育の幅が広がるので余裕ある生活に変わるであろうなと思います。
また、自分自身の歯科矯正もして、何十年後にも自分の歯が残せれば、今後の健康面にもプラスになるのではないかと思います。
そして、家や車のローンもあるのでそれも解消できれば主人も転職などを考えなくて良くなるので、ストレスなく暮らせるのではないかと思います。

男は仕事しているから価値がある、自分一人で生きていける女が幸せ

今まで何度もそうゆう思いをしてきました。今もそうです。同居する男(彼と呼びたくない)が仕事を辞めて働かない。私は体に障害があり一日五時間働いてるだけでかなりしんどいです。私だけの収入で暮らせるわけもなく家賃が払えてません。差し押さえ通告の紙が何度も来ています。カードキャッシングで現金を作り支払いに充てたりしていますがその返済ができなくなってます。もうこれで現金を手にする手段はなくなります。内職もしていますがお金は全然足りません。まずは家賃などの滞納しているものを支払います。保険料やクレジット会社への支払いもあります。十分なお金の単位が300万以上ならこの家を速攻出ます。この男と縁が切れるならそれだけで幸せです。男がゴネるならお金を渡してこれでお好きな所へどーぞ行ってくださいって言えます。自分一人の食扶ちなら私の内職と仕事とフリマアプリの収入でなんとかやっていけます。私は自分一人分の家事をすればいいので今よりとっても楽に生きれるでしょう。

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